大山淳子

([お]15-1)あずかりやさん (ポプラ文庫)

本のあらすじを読むことができます。
OK

「一日百円で、どんなものでも預かります」。東京の下町にある商店街のはじでひっそりと営業する「あずかりやさん」。店を訪れる客たちは、さまざまな事情を抱えて「あるもの」を預けようとするのだが...。「猫弁」シリーズで大人気の著者が紡ぐ、ほっこり温かな人情物語。

あずかりやさんのお話の中で、オルゴールを預かることになるのですが、そのオルゴールが奏でるのがこの曲です。
0
0件のコメント
BGM(本×音楽)を投稿できます。
上にスクロールで表示。
OK