べっちょ@cue1月新曲「グライド」投稿 森絵都 カラフル あらすじを読む 一度死んだぼくは、天使業界の抽選に当たり他人の体にホームステイすることに。そして気がつくと、ぼくは小林真だった...。デビュー20周年、新しくて、温かい、もう一度読み返したい森絵都作品。 tacica 命の更新 「僕以外に僕はいないと言えず終わる日々や僕が嫌いです キミの場所にキミが居ないと いつも自由の下で命が哭いている」 という歌詞がカラフルのラストシーン、唱子の言葉と被るような気がして。 歌詞中の情景描写もカラフルのシーンを思い起こさせると思います。 10 0 0件のコメント 送信 シェア まな 道尾秀介 片眼の猿―One-eyed monkeys (新潮文庫) あらすじを読む 盗聴専門の探偵、それが俺の職業だ。目下の仕事は産業スパイを洗い出すこと。楽器メーカーからの依頼でライバル社の調査を続けるうちに、冬絵の存在を知った。同業者だった彼女をスカウトし、チームプレイで核心に迫ろうとしていた矢先に殺人事件が起きる。俺たちは否応なしに、その渦中に巻き込まれていった。謎、そして...。ソウルと技巧が絶妙なハーモニーを奏でる長編ミステリ。 tacica 某鬣犬 この曲と本のじめじめした感じが好きです。 8 0 0件のコメント 送信 シェア 恭平 伊坂幸太郎 火星に住むつもりかい? (光文社文庫) あらすじを読む 「安全地区」に指定された仙台を取り締まる「平和警察」。その管理下、住人の監視と密告によって「危険人物」と認められた者は、衆人環視の中で刑に処されてしまう。不条理渦巻く世界で窮地に陥った人々を救うのは、全身黒ずくめの「正義の味方」、ただ一人。ディストピアに迸るユーモアとアイロニー。伊坂ワールドの醍醐味が余すところなく詰め込まれたジャンルの枠を超越する傑作! デヴィッド・ボウイ Life On Mars? Take a look at the Lawman. Beating up the wrong guy(ほら 警官がお門違いの人をやっつけてる)の歌詞が正に小説の通り 6 0 0件のコメント 送信 シェア ひかる 伊坂幸太郎 マリアビートル あらすじを読む 酒浸りの元殺し屋「木村」。狡猾な中学生「王子」。腕利きの二人組「蜜柑」「檸檬」。運の悪い殺し屋「七尾」。物騒な奴らを乗せた東北新幹線は疾走する! 『グラスホッパー』に続く、殺し屋たちの狂想曲。 FoZZtone アウトサイダー 殺し屋物語2作目。 伊坂幸太郎が描く色んな角度からの「悪」が好きです。 「真面目な悪」「剽軽な悪」「冷酷な悪」「弱い悪」「太い悪」「大きな悪」 この曲はそれぞれ異なった「悪」が織りなす刺激的な雰囲気を表現していると思います。 飛び交う銃声 「何がINで何がOUTか 決めるのはいつも単純にして明快」 MONEY!!! 7 0 0件のコメント 送信 シェア Lbooktree 住野よる 君の膵臓をたべたい (双葉文庫) あらすじを読む ある日、高校生の僕は病院で一冊の文庫本を拾う。タイトルは「共病文庫」。それは、クラスメイトである山内桜良が密かに綴っていた日記帳だった。そこには、彼女の余命が膵臓の病気により、もういくばくもないと書かれていて——。読後、きっとこのタイトルに涙する。デビュー作にして2016年本屋大賞・堂々の第2位、75万部突破のベストセラー待望の文庫化! 米津玄師 アイネクライネ 桜良の底抜けのあかるさのなかにある、すこしの陰りと、この曲の雰囲気がとても合っている気がします。 - -*- - -*- - -*- - -*- - -*- - -*- - -* あなたにあたしの思いが全部伝わって欲しいのに、誰にも言えない秘密があって嘘をついてしまうのだ。 6 0 0件のコメント 送信 シェア chimako 辻村深月 かがみの孤城 あらすじを読む あなたを、助けたい。 学校での居場所をなくし、閉じこもっていたこころの目の前で、ある日突然部屋の鏡が光り始めた。輝く鏡をくぐり抜けた先にあったのは、城のような不思議な建物。そこにはちょうどこころと似た境遇の7人が集められていた―― なぜこの7人が、なぜこの場所に。すべてが明らかになるとき、驚きとともに大きな感動に包まれる。 生きづらさを感じているすべての人に贈る物語。一気読み必至の著者最高傑作。 ゴンチチ 放課後の音楽室 同じ学校なのに会うことが叶わない友だち。それでも仲間のために夢を持つ。彼らが大人になったとき、きっと思い出す。あぁ、あんなことがあったなと。その時の1曲を選んでみた。時間がゆったりと流れる要な日常がそこにあれば良いと願って。 5 1 1件のコメント ひかる 大人になってから思い出す、というシーンで考えるの素敵ですね。 きっとみんな良い大人になって昔の出来事をしみじみと回顧してるのでしょう(´∀`) 0 返信する 送信 送信 シェア Book Ground Music 辻村深月 ぼくのメジャースプーン (講談社文庫) あらすじを読む ぼくらを襲った事件はテレビのニュースよりもっとずっとどうしようもなくひどかった―。ある日、学校で起きた陰惨な事件。ぼくの幼なじみ、ふみちゃんはショックのあまり心を閉ざし、言葉を失った。彼女のため、犯人に対してぼくだけにできることがある。チャンスは本当に一度だけ。これはぼくの闘いだ。 One Voice Children's Choir Something Just Like This 「そばにいる資格がない」と思っている彼に届けたい曲。 歌のほうですが、チェインスモーカーズのオリジナル版も好きなんですが、なんとなくこちらのバージョンの方が合っている気がする。 ― ぱむ 5 0 0件のコメント 送信 シェア ヤマハ 伊坂幸太郎 AX アックス あらすじを読む 最強の殺し屋は――恐妻家。 殺し屋シリーズ最新作! 斉藤和義 やさしくなりたい 大切な人がいて幸せなんだけど、その人や過ごす日々を守れるか不安で、殺し屋として足を洗いたいと思っている。そして、大切な人と共に生きて笑っていてほしいと願っている。それでもっと「やさしくなりたい」「強くなりたい」と心から思っている 10 1 1件のコメント ひかる 自分の選曲(『けんかをやめたい』)とかなり雰囲気似てて面白いですね笑 選曲理由も近いです。 0 返信する 送信 送信 シェア K41n 伊坂幸太郎 モダンタイムス あらすじを読む 恐妻家のシステムエンジニア・渡辺拓海が請け負った仕事は、ある出会い系サイトの仕様変更だった。けれどもそのプログラムには不明な点が多く、発注元すら分からない。そんな中、プロジェクトメンバーの上司や同僚のもとを次々に不幸が襲う。彼らは皆、ある複数のキーワードを同時に検索していたのだった。 amazarashi 古いSF映画 「僕らが信じる真実は誰かの創作かもしれない」この1フレーズが、この作品の大きなテーマの一つのような気がしたので。 6 0 0件のコメント 送信 シェア 塩アメ 凪良ゆう,yoco 真夜中クロニクル (プラチナ文庫) あらすじを読む この本のあらすじは準備中です。Amazonで読むこともできます。 YOASOBI 夜に駆ける ⚠この作品はblです。 この本の主人公は病気のせいで太陽の下に出ることが出来ません。そんな彼に手を差し伸べたのは…。 5 0 0件のコメント 送信 シェア 本の主題歌をもっと見る