『見っけ』。軽やかなイントロからはじまる、新しい出会いの予感をテーマにした曲だ。
ランディやサスティーンなど、ギターに纏わる言葉も散りばめられている。スピッツの遊び心が伝わってくる。(前作、「醒めない」の『ギターはアンドロジナス』に繋がる。)見つける意味の「見っけ」と絵本の「ミッケ」を掛けているのかもしれない。
前作の醒めないといい、今回の見っけといい、スピッツのアルバムはどれもジャケットのセンスがいい。ついつい集めたくなる。気になる方は『スピッツのデザイン』で検索してみると、幸せになれるかもしれない。
ランディやサスティーンなど、ギターに纏わる言葉も散りばめられている。スピッツの遊び心が伝わってくる。(前作、「醒めない」の『ギターはアンドロジナス』に繋がる。)見つける意味の「見っけ」と絵本の「ミッケ」を掛けているのかもしれない。
前作の醒めないといい、今回の見っけといい、スピッツのアルバムはどれもジャケットのセンスがいい。ついつい集めたくなる。気になる方は『スピッツのデザイン』で検索してみると、幸せになれるかもしれない。
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名曲なのに、合う本が全く見当たらずに数年経ってしまった…ということでここに置いておきます。ロック界の奇行師の本気をぜひ、聴いてみてください。ちなみにボーナストラック収録です。
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ゆるくいきましょう。
空気公団の楽曲は、どれも爽やかな朝や、ゆったりとした夜を迎えるのにぴったりです。
さて、この『だんだん』、主人公の『僕』がある方に話しかけています。ところが、曲の中ではお相手の名前が出てきません。気になる方はぜひ探してみてください。ヒントは歌詞の中にあります。
空気公団の楽曲は、どれも爽やかな朝や、ゆったりとした夜を迎えるのにぴったりです。
さて、この『だんだん』、主人公の『僕』がある方に話しかけています。ところが、曲の中ではお相手の名前が出てきません。気になる方はぜひ探してみてください。ヒントは歌詞の中にあります。
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『お前は今も夢を信じてるのか?』
『おう、なにか文句あるか?』
という言葉から始まるメロコアソング。
いつまでも信じることの大切さと、がむしゃらに突っ走るまっすぐさに、いつ聴いても歌詞に勇気をもらえる。
『おう、なにか文句あるか?』
という言葉から始まるメロコアソング。
いつまでも信じることの大切さと、がむしゃらに突っ走るまっすぐさに、いつ聴いても歌詞に勇気をもらえる。
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元祖・覆面バンドことお面軍団・BEAT CRUSADERS。かなり前に解散してしまった。『好きな曲は何?』と聞かれて真っ先に思い浮かぶのがこの曲。
楽曲は非常に短いのだが、『悲しき調べ』の名の通り内容が詰まっている。
楽曲は非常に短いのだが、『悲しき調べ』の名の通り内容が詰まっている。
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最高傑作のアルバム、葡萄。
桑田さんの楽曲には珍しく、メッセージ性がある。
病に伏せた後に作ったせいもあるのだろうが。
テーマは『前進』『再生』。
その中からリード曲、アロエを選ばせてもらった。「ジャージャー麺が食べたい」で真面目一辺倒から外しているのもミソである。
桑田さんの楽曲には珍しく、メッセージ性がある。
病に伏せた後に作ったせいもあるのだろうが。
テーマは『前進』『再生』。
その中からリード曲、アロエを選ばせてもらった。「ジャージャー麺が食べたい」で真面目一辺倒から外しているのもミソである。
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クラシックギターの音色は、背筋が伸びるような品があり、どこか寂しげだけどとても親密。
本と合わせて聴いてみると、クラシックギターをより深く味わえます。
本と合わせて聴いてみると、クラシックギターをより深く味わえます。
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これも入れておこう。
フレデリッk…じゃなくて、
キンモクセイの桜坂。
原曲より幾分か、ゆるい。
どのぐらいのゆるさかと言うと、お正月におばあちゃんの家でくつろぎながら、醤油つきのお餅を食べているぐらい、ゆるい。
福山雅治の原曲と聴き比べてみるのも、また粋で面白い。
フレデリッk…じゃなくて、
キンモクセイの桜坂。
原曲より幾分か、ゆるい。
どのぐらいのゆるさかと言うと、お正月におばあちゃんの家でくつろぎながら、醤油つきのお餅を食べているぐらい、ゆるい。
福山雅治の原曲と聴き比べてみるのも、また粋で面白い。
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Perfumeブレイクのきっかけになった曲。この曲は本当にすごい。
「ポリリズム」とは複数のリズムや拍子が同時に進行するという音楽用語。間奏で4拍子と歌詞の「ポ・リ・リ・ズ・ム」の5拍子、ベースの3拍子、さらに6拍子の4種類の異なるリズムが重ねられている。
歌詞はポリリズムのリズムが「ずれる・合う・ずれる・合う」を繰り返すことを恋愛の2人の心情に例えている。
この曲は何回聴いても「中田ヤスタカ天才だな」と思わせてくれる。間違いなく音楽史に残る名曲だと思う。
「ポリリズム」とは複数のリズムや拍子が同時に進行するという音楽用語。間奏で4拍子と歌詞の「ポ・リ・リ・ズ・ム」の5拍子、ベースの3拍子、さらに6拍子の4種類の異なるリズムが重ねられている。
歌詞はポリリズムのリズムが「ずれる・合う・ずれる・合う」を繰り返すことを恋愛の2人の心情に例えている。
この曲は何回聴いても「中田ヤスタカ天才だな」と思わせてくれる。間違いなく音楽史に残る名曲だと思う。
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今さらながらKing Gnuのヤバさに気づいた。カッコよすぎ。センスすごい。なんですごいロックなのに品と知性が備わってんだ。あと中毒性すごいね。
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卒業といえばこの曲。
大切な人との別れはつらいけど、次に進まなければいけない。誰もが感じたことのある切なさにエールを送るような歌詞です。
大切な人との別れはつらいけど、次に進まなければいけない。誰もが感じたことのある切なさにエールを送るような歌詞です。
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冬になると聴きたくなる。
この曲と『すてきなホリデイ』で、気分はもう真冬である。イントロから好きで仕方がない。
一年ぶりに帰ってきた『あなた』を待ちわびて、指折り数え、やっと出逢えた主人公が愛しくて愛しくて、何度聴いてもうきうきしてくる。
この曲と『すてきなホリデイ』で、気分はもう真冬である。イントロから好きで仕方がない。
一年ぶりに帰ってきた『あなた』を待ちわびて、指折り数え、やっと出逢えた主人公が愛しくて愛しくて、何度聴いてもうきうきしてくる。
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アニメ『約束のネバーランド』のOP!
"1年じゃなく1秒ずつ歳を重ねてく
タイムリミット内で"
ラストのボーカルTAKUYA∞の超早口な魂のこもったセリフにも注目!
"1年じゃなく1秒ずつ歳を重ねてく
タイムリミット内で"
ラストのボーカルTAKUYA∞の超早口な魂のこもったセリフにも注目!
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結成15周年デビュー10周年をすべて詰め込んだ曲。今はトップスターになり、世界中でライブをしている彼女たちも大変な苦労をしてここまで来た。
そして現在・未来も描いている。
STAR TRAINは「スタートライン」とも読める。
「いつだって今が 常にスタートライン」サビのこの歌詞にグッときました
そして現在・未来も描いている。
STAR TRAINは「スタートライン」とも読める。
「いつだって今が 常にスタートライン」サビのこの歌詞にグッときました
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星野源の曲はどれも帰り道に聞くと染みる。この曲も特に染みる。
friendshipではなくfriend ship。
"いつかまた会えるかな
雲の先を気にしながら"
"何時までも何時までも君のことで笑う"
friendshipではなくfriend ship。
"いつかまた会えるかな
雲の先を気にしながら"
"何時までも何時までも君のことで笑う"
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ビークル繋がりで、この曲も入れておこう。原曲はサザンの名曲だが、本家よりもっとゴリゴリとした骨太のサウンドになっている。
桑田佳祐氏が歌うより、力強さが増している気がする。
桑田佳祐氏が歌うより、力強さが増している気がする。
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THE PINBALLS
銀河の風
あらすじは準備中です。
行こう ただ流れ落ちてくる風を
頬に受けながら」
なんて良い曲なんだ。。