1Rは芥川賞、純文学なので読みにくそうに思われるんだけど非常にドライブ感があって、深い意味を考えなくても流れを追うだけでも楽しめるのが気持ちいいですね。『しき』もクリープハイプっぽい。町屋さんの小説は全体的にクリープハイプと合うと思いますね。
ーカリスマ書店員・新井見枝香
ーカリスマ書店員・新井見枝香
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カバー曲の方が物悲しさもあって、この本に似合っているのですが、itunesにないので本家で選曲しました。
カバー曲→https://www.youtube.com/watch?v=-6xFAA3dD1I
男性が女性、女性が男性であるという登場人物、性とジェンダーという、デリケートで難解な内容を取り扱っていますが、ノスタルジーも感じます。
様々な疑問点が残りますが、次世代のSF(サイエンス・フィクション)と言ってもいいのではないのでしょうか。
個人的には主人公の温と、ルビが報われて欲しいと願うばかりです。
カバー曲→https://www.youtube.com/watch?v=-6xFAA3dD1I
男性が女性、女性が男性であるという登場人物、性とジェンダーという、デリケートで難解な内容を取り扱っていますが、ノスタルジーも感じます。
様々な疑問点が残りますが、次世代のSF(サイエンス・フィクション)と言ってもいいのではないのでしょうか。
個人的には主人公の温と、ルビが報われて欲しいと願うばかりです。
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日米開戦間近の機運で繰り広げられる
防諜vs間諜
クールな知能戦とヒートアップする水面下の攻防
防諜vs間諜
クールな知能戦とヒートアップする水面下の攻防
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誰かのために生きてみたって♪
じゆうをてにいれた!
自分だいすきなのらねこターンのとらねこが
白ねことこねこに意識を注ぐ変化がささった。
マジで未だに、ドヤ顔してるのらねこターンだからなぁ私…
大人になって刺さった。
じゆうをてにいれた!
自分だいすきなのらねこターンのとらねこが
白ねことこねこに意識を注ぐ変化がささった。
マジで未だに、ドヤ顔してるのらねこターンだからなぁ私…
大人になって刺さった。
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ダークエルフが主役の面白いファンタジーでした。このグループがいいと思いました(*´∀`)
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ひがみあり下ネタありの最低クリスマスソングは、本書のために作られたかのような出来栄えで、ひたすら悶々としていた学生時代が思い出されます。
今を輝くヒャダインさんですが、この詩にはクリスマスの孤独を経験した者のみが知る悲哀があり、おそらく彼もこじれた非モテを経験してきたのでしょう。悲しきも愛おしい同士であります。
アンチクリスマスのテーマソングをかき鳴らし、世間にぺっぺっと唾吐こうではありませんか。
今を輝くヒャダインさんですが、この詩にはクリスマスの孤独を経験した者のみが知る悲哀があり、おそらく彼もこじれた非モテを経験してきたのでしょう。悲しきも愛おしい同士であります。
アンチクリスマスのテーマソングをかき鳴らし、世間にぺっぺっと唾吐こうではありませんか。
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残酷なものを求めてしまう二人のミステリーです。犬て話が面白かったです。このバンドがいいと思いました(^○^)
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どちらも一人称の物語なんだけど、離れたところから切り取ってみた音楽&小説‥というイメージ。
Mr.childrenにしてはかなり珍しく、離れた場所から、自分に起きた出来事を、眺めているイメージで。
この小説も、主人公が、自分の立ち位置や願望を、かなり客観的に見つめていて。
終始、どこか離れたところから語っているイメージ。
「汗ばむ季節君がふと見せてくれた情熱♪」×
「この夏の心を予約するように贈られている麦わら帽子」
と、夏の一場面を、短歌で切り取るか、歌で切り取るか…
>また少しスピードを上げて もう1つ次の未来へ
ラストがまさに、もう1つ次の未来を暗示!
Mr.childrenにしてはかなり珍しく、離れた場所から、自分に起きた出来事を、眺めているイメージで。
この小説も、主人公が、自分の立ち位置や願望を、かなり客観的に見つめていて。
終始、どこか離れたところから語っているイメージ。
「汗ばむ季節君がふと見せてくれた情熱♪」×
「この夏の心を予約するように贈られている麦わら帽子」
と、夏の一場面を、短歌で切り取るか、歌で切り取るか…
>また少しスピードを上げて もう1つ次の未来へ
ラストがまさに、もう1つ次の未来を暗示!
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「お誂え向きな邪悪なるステージ、ここで一石を投じる。そして、芸術を重んじる」
まさに狂気の時代の狭間に生きた、新即物主義。魔術的リアリズム。
華々しく、歪に歴史を彩ったベックマン、ディクス、グロスには届かずとも確かにそこにあった彼らの即物性。それが蘇る一冊。
まさに狂気の時代の狭間に生きた、新即物主義。魔術的リアリズム。
華々しく、歪に歴史を彩ったベックマン、ディクス、グロスには届かずとも確かにそこにあった彼らの即物性。それが蘇る一冊。
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この人は、独特な雰囲気があって面白いです。なんとなくこの曲があうと思いました(*´∀`)
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