読書会で、この本に『ものさしは自分の中にある』という帯がつき、この曲を連想しました。
いじめの被害者、あるいは加害者になることは誰にでも起こりうると思います。そうなった時に「これは自分のものさし(意思)なのか?」と考えるようになる本です。
いじめの被害者、あるいは加害者になることは誰にでも起こりうると思います。そうなった時に「これは自分のものさし(意思)なのか?」と考えるようになる本です。
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ダヴィンチコードの作者のシリーズではない話です。大統領選と巨大隕石やらの話で、テンポよくて面白かったです。この曲がいいと思いました(*´-`)
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旅人
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ボッコちゃんに収録されているお話に通じるのは、圧倒的な『終末感』。確かに時代錯誤な内容や現代の技術で補完された課題もありますが、アイロニーと幸福な虚無感は普遍的だと思うのです。皆様はどうでしょうか。
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楓のこと、好きじゃない人は多いはず。でもその中にはきっと少し同族嫌悪が含まれてると思う。「青くて痛くて脆い」タイトルそのままの彼は多分この曲のような心情だったんじゃないかな。
ー風のささやき 耳障りだ 僕のことなんも知らないくせにふざけんな ティファニーブルーの空の下 追い続けている馬鹿な夢 手に届きそうで届かないなあー
ーいつの日も夢はあるかあるかと 問う髭もじゃがいるし 邪魔くさくても触れる事ができない現実があって タイムカードはこんなに真っ黒に埋まってんのに 今日もポケットの中は紙クズ銅メダルー
ー風のささやき 耳障りだ 僕のことなんも知らないくせにふざけんな ティファニーブルーの空の下 追い続けている馬鹿な夢 手に届きそうで届かないなあー
ーいつの日も夢はあるかあるかと 問う髭もじゃがいるし 邪魔くさくても触れる事ができない現実があって タイムカードはこんなに真っ黒に埋まってんのに 今日もポケットの中は紙クズ銅メダルー
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忖度、対立、抑圧…あらゆる組織の問題において、「わかりあえないこと」は障害ではない。むしろすべての始まりである──。 ノウハウが通用しない問題を突破する、組織論とナラティヴ・アプローチの超実践的融合。 いま名だたる企業がこぞってメンタリングを熱望する気鋭の経営学者、待望のデビュー作! 現場で起きる「わかりあえなさ」から始まる諸問題は、ノウハウで一方的に解決できるものではありません。その「適応課題」と呼ばれる複雑で厄介な組織の問題をいかに解くか。それが本書でお伝えする「対話(dialogue)」です。 対話とはコミュニケーションの方法ではありません。論破するでもなく、忖度するでもなく、相手の「ナラティヴ(narrative)」に入り込み、新しい関係性を構築すること。それこそが、立場や権限を問わず、新たな次元のリソースを掘り出して、組織を動かす現実的で効果的な方法なのです。
自分の正義をぶつける前に、相手の物語を想像する。脳内で立場を入れ替えてみたら、敵はいなくなる。そして、組織の風向きも変えられる。
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「基本笑いで時々真面目」なSKET DANCEの"真面目"部分に最高にマッチする関ジャニ∞さんの楽曲。Apple musicに無いので提供者の高橋優さんver.を。以下歌詞抜粋。
『孤独はコンプレックスのせいじゃない 鼻や耳の形は関係ない』
『閉ざされた心のドアは 内側からしか開けらんない』
『傷痕隠して微笑む君の優しさを知っているよ 産まれてくれてありがとう 独りきりじゃないよ』
漫画の方は最終巻を指定しましたが、シリーズ全体に合い(特に6巻51話「Funny Bunny」、5巻と28巻、10巻、など挙げるとキリがない)様々なシーンを想起させる歌詞で、シリーズの読了後にエンドロールとして聴くのが最適かと思ったためです。個人的にどちらも私の人生に欠かせない大事な作品です。
『孤独はコンプレックスのせいじゃない 鼻や耳の形は関係ない』
『閉ざされた心のドアは 内側からしか開けらんない』
『傷痕隠して微笑む君の優しさを知っているよ 産まれてくれてありがとう 独りきりじゃないよ』
漫画の方は最終巻を指定しましたが、シリーズ全体に合い(特に6巻51話「Funny Bunny」、5巻と28巻、10巻、など挙げるとキリがない)様々なシーンを想起させる歌詞で、シリーズの読了後にエンドロールとして聴くのが最適かと思ったためです。個人的にどちらも私の人生に欠かせない大事な作品です。
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プルーデンスもフラニーも太っちょのおばさまの存在に気づいて良かった。ちなみに断然、野崎孝さんの翻訳を推します。
- knitting-meow
- knitting-meow
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一歩ごとに何かを損ないながら前進する。どこでもない場所に手を伸ばす。どうせなら熱帯夜になればよかったのにね。
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やっと一息つけるねって思ったのもつかの間また僕は走り出す♪
「夢をかなえて嬉しい」より、
かなえた瞬間夢は消えてしまう…というエピソードが衝撃で、この本で一番印象的だった。
まぁ、柔道をきわめた途端慶應への受験勉強を始めた人だからね…
やっぱり、山口さんは本当にずっと走り続けているイメージ。
考えるけど、行動せずに考えるだけ、はないな…
向こうで手招くのは宝島などじゃなくー♪
人懐っこくて優しくて暖かな誰かの微笑み♪
「宝島」…「だれかが」いいって言っているものではなくて、
「自分が」大事にしたいもの…
自分思考は、走りながらみえてくるもの。
観覧車に乗っかった時に目にしたのは果てなく広がる世界♪
そこで僕は手に入れたんだ
遮るもののない果てなく広がる世界♪
日本にとどまらず、バングラデシュ、ネパールで生活したから見えること、外れるフィルターはあるよなぁと…
ちょっと自分で自分の世界の「果て」を決めた気がした…
※※前作3冊、「裸でも生きる」を読んでから、この本を手にとることを推奨します。
「夢をかなえて嬉しい」より、
かなえた瞬間夢は消えてしまう…というエピソードが衝撃で、この本で一番印象的だった。
まぁ、柔道をきわめた途端慶應への受験勉強を始めた人だからね…
やっぱり、山口さんは本当にずっと走り続けているイメージ。
考えるけど、行動せずに考えるだけ、はないな…
向こうで手招くのは宝島などじゃなくー♪
人懐っこくて優しくて暖かな誰かの微笑み♪
「宝島」…「だれかが」いいって言っているものではなくて、
「自分が」大事にしたいもの…
自分思考は、走りながらみえてくるもの。
観覧車に乗っかった時に目にしたのは果てなく広がる世界♪
そこで僕は手に入れたんだ
遮るもののない果てなく広がる世界♪
日本にとどまらず、バングラデシュ、ネパールで生活したから見えること、外れるフィルターはあるよなぁと…
ちょっと自分で自分の世界の「果て」を決めた気がした…
※※前作3冊、「裸でも生きる」を読んでから、この本を手にとることを推奨します。
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