なんて20年前からうたわれているけれど。
「働き方改革」で浮き彫りになったのは、昭和的価値観。
「成長」が前提。
「長時間労働を個人の努力だけにとどめるな」と、本当に精神論がすきな国だよな…
大手の正社員が守られて非正規や下請けに皺寄せになりそうだなぁ。
ガンバり屋さん報われないけど♪
ってね。
この本に指摘されたように
「残業が減らないのは、労働者が真面目で責任感が強い」ってすごく贅沢な悩みではないか、日本??
知識と教養と名刺を武器にあなたが支える明日のニッポン♪
教育レベルもなんだかんだ高めだし。
「少子化はそもそもなぜ問題なのか?社会を回していくのに必要な人数は?」という問いのたてかたがよかった。
「働き方改革」を通じて、前提を疑い、目指す場所はどこか?と言語化し続けたい。
"With no combat gear and Wall Rose breached, the 104th scrambles to evacuate the villages in the Titans' path. On their way to the safety of Wall Sheena, they decide to spend the night in Utgart Castle. But their sanctuary becomes a slaughterhouse when they discover that, for some reason, these Titans attack at night!"--
いい匂いがする人、いい匂いがする所には、たくさんのいいことが集まってくる。香りは、脳、体、心に作用するから、みるみる変わるのです! いい匂いがすると、脳、体、心が喜ぶ。そして、その場の空気が一瞬で変わる! なんとなく疲れる、なんだかうまくいかない・・・それは、“匂い環境”が悪いからだったのです。 生活の質も、運気も上げる、匂いの活用術45を一挙公開。 恋も仕事も人間関係も、「香り」の力でうまくいく! ○自分に似合う匂いを見つけ、「気」を整える。 ○落ち込んだり、しんどいときは、好きな匂いを嗅ぐ。 ○年齢に合った「モテる香り」を身に着ける。 ○どんなに好きでも、強い匂いは使わない。 ○家庭内、社内……雰囲気が悪いときは、換気&アロマスプレーで効果テキメン! ○大切な人への手紙や贈物には、香りのスプレーをひと吹き。 ○鼻呼吸で体を活性化させ、体臭を抑える。 ○お店を繁盛させたいなら、店の匂いを改善する。 ○ひのきのオイルで、家に沁みついた匂いをとる。 ○玄関、トイレ、キッチン……場所ごとに、使う香りを変える。 ○「物忘れ」「うつ」「介護疲れ」「睡眠不足」「ダイエット」に、アロマ。 「“美人じゃないのにモテる人”は、必ずいい匂いがする」「第一印象は、実は“匂い”が決めていた!」 「“運命の赤い糸”とは、匂いの相性のいい人のことだった!」「ニオイ環境が悪いと、イライラして性格も悪くなる」「匂い環境がいいと、好意的な人が周りに増え、交渉事もうまくいく」「いい匂いがする店ほど、繁盛している」「いい匂いのする家はトラブルが少ない」「ケンカの多い家は、必ず、ニオイ環境が悪い」「もの忘れ、うつ、介護疲れから、ダイエット、学力アップ、いい睡眠にまで、劇的に“効く”匂いがある」 ――などなど、私たちの日々は、気づかないところで大きく匂いに左右されています。 恋も仕事も人間関係も、「香りのパワー」で魔法のように変えていくことができるのですから、一日も早く「いい匂い生活」を始めたいですね。 安くて簡単にできる、「痩せる」「美肌になる」「リラックスできる」「酔い止めやつわりに効く」「加齢臭を消す」「認知症に効く」アロマスプレーの作り方も紹介。
あなたと同じ香水を街の中で感じるとね
一瞬で体温蘇るから ついていきたくなっちゃうの♪
即座に浮かんだこの大好きなフレーズ。
実体験としてわかるよ…
恋人と同じ香水をつけている人を即座に嗅ぎ分けるくらいには、嗅覚はいいのだ。(私は麻薬捜査犬か。)
尾行はしないけどw
たくさんの香りを嗅ぎ分けられる人ほど記憶力がいい、というのも、我が身に当てはめて納得。
嗅覚もさることながら、気持ち悪いほど記憶力が良いw
香りを嗅ぐうちに衰えた記憶力も良くなるとのことで、
持ち前の武器を鍛えるべく、さらに香りを極めようと思えた。
(あぁ‥原曲を探せなかった)
彼女達の物語のエンドロールでこの曲が流れていて欲しい、というささやかな願望のためにここに記す。
私は主人公の愛が大好きだ。
彼女の気持ちが痛いほどよく分かる。
自分に正直に生きたいあまりに、そのためなら他人をどれだけ振り回そうが傷つけようが結果として仕方がない、とでも思っているようだ。
ある人の言葉を借りれば、未必の故意、ってやつ。
はた迷惑で激情家で、でもまっすぐ生きている。
どっちかなんて選べないなら全部選ぶ。
それが自分の人生の最善だから。
そんなん虫が良すぎるよ、なんて、何度言われただろう。
許されないよそんなこと、何度言われただろう。
え?
一体誰に許してもらうって?
あたしはあたしだ、あたしだけ、あたしこそが正義だ。
そんな生き方して憎まれたって、それでも、それでも、愛するものを偽ってまでうまく生きてなんてやるもんか。
全部失ったって、全部失うだけだ。
あたしの愛が、そんなもの如きで掠れると思うなよ。
お前も、お前も、お前も、みんな大好きだ。
みんな愛しくてたまらないのに。
どっちも選んじゃいけないなんて世の中の方が、狂ってるよ。
なんで全部手に入れちゃ、いけないの?
わがまま言っちゃ、ダメなの?
そんなことを、成人もとうに過ぎて、今もなお、真面目に思っている。マトモだと思ってる頭でそう思っている。
愛、走ってくれ。
そのままどこまでも、自分のために走ってくれ。
「たとえ」それが今だけの若さのためだったとしても、後で恥ずかしい思い出に変わったとしても、それでも、構わない。
ほんとうのあなたとして、生きて、走って。
どっちも手に入れようとして、結局面白くないほうの選択肢をとって、そうしてすこし自分にがっかりした私が、それでも絶対に破れない約束をした今晩だから、その、備忘録として記します。
沈むなよ、激情。