「席を譲れよ」「いつまで居座ってるつもりさ」というところがワンピースっぽいです!
試聴がイントロで終わってしまってるのですが、ボーカル部分を聴いてほしい><笑
試聴がイントロで終わってしまってるのですが、ボーカル部分を聴いてほしい><笑
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さよなら人類。早くpithecanthropusになれるといいね。
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どちらも哲学的なストーリーラインに通じるものがあり、曲はエンディングにぴったり。
最終話のエピソードが、そのまま曲の冒頭「ぼくはきみの翻訳機になって 世界を飛び回ってみたい」という歌詞にリンクします。
最終話のエピソードが、そのまま曲の冒頭「ぼくはきみの翻訳機になって 世界を飛び回ってみたい」という歌詞にリンクします。
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Mutta and younger brother and Hibito made a promise to go to space when they where children. While Hibito becomes an astronaut, Mutta becomes a successful designer, until he gets fired. Hibito reminds him of the promise, and Mutta once again becomes the brave older brother he used to be. In Japanese. Annotation copyright Tsai Fong Books, Inc. Distributed by Tsai Fong Books, Inc.
『又 性懲りも無く目指しちゃった アナタからは 只 遠退く日々 先送りになる安らかな眠り
僅かな光に似た希望が 君の細胞に絡まった日から一向に離れないそれだけ 』
僅かな光に似た希望が 君の細胞に絡まった日から一向に離れないそれだけ 』
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